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iPhoneお役立ち情報
iPhone水没修理について

水没させてしまった場合はどうしたらいいのか?

[2020.02.11] カテゴリー:iPhone水没修理について

スマートフォンの大敵として、「水」が挙げられます。

精密機器であるスマートフォンあるいはタブレット端末は、内部パーツが非常に細かく繊細に作られています。

そのため、水が浸入すると様々な接点が腐食を起こしやすく、錆になり機能を著しく低下させてしまいます。

内部が水に弱いため、水が入ってこない構造になるように研究製造されているのが「防水」もしくは「耐水」性能を備えたスマートフォンです。

「防水」性能とは、外部から水が入り込まないように加工することを指します。

「耐水」性能とは、水がしみ通らず、水によって変質や破損しないことを指します。

同じような聞こえかもしれませんが「防ぐ」のか「耐える」のか言葉の通り内容が違います。

こういった性能を有した端末でも、水没でご来店されるかたは多くいらっしゃいます。

生活防水や完全防水なども関係してくるので一概には言えませんが、破損と複合したり、想定外の水量に見舞われたりすると水没してしまうのです。

内部に水が侵入してしまうと、基板は防水でも耐水でも無いので錆びてしまいます。

 

では水没してしまった場合にどういった対応を取れば復旧率が上がるのか、いくつかご紹介いたします。

①振ったりしない

中の水がある場所で停滞していれば腐食箇所はその場所のみですが、振ってしまうと中で水が動いてしまい様々な箇所に錆を起こしてしまうため、復旧できなくなってしまう可能性がございます。

②米櫃に入れる

乾燥を促進するので、入れておくと中の水分を除去してくれる可能性がございます。

③電源が入るのであればバックアップを取っておく

バックアップが取れればデータは安心です。

④充電器には挿さない

中がショートしてしまう可能性があるので、充電器には挿さないほうが良いかと思います。

 

以上の内容を意識して修理の際はお早めにご相談下さい。

 

店頭で行う作業としては、画面を開けて内部の水分を除去します。

エタノールが水を除去するためには重要で、主にエタノールを含んだ布で拭き取ったり、基板自体をエタノールに浸けることで水分を飛ばすことができます。

以上の作業で改善が見られない場合には、画面の交換もしくはバッテリーの交換を試して改善を試みます。

乾燥作業に4時間弱は必要ですが、復旧時はデータも戻ってくることがほとんどですので、お困りの際はぜひお越しください。

 

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